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覚書帳に

爺っちゃん
   とんの最後の様子などを更新しました。
   とんの病気関連の更新は このくらいかなぁと思います。

腎不全という疾患を聞いてから
近くに 同じような立場の人がいてくれたら心強いのにな~、
と何度も思ったものです。

15歳の猫で30%罹患するという腎不全。
うちの子たちの将来にも なにか参考になるかも、と思い
簡単な記録として残しました。

Comment

ぺん@ | URL | 2010.08.08 23:20 | Edit
実はひっそり時々お邪魔していたんですが…
うちのぼせさんも同じく腎不全で、ずっと元気でいてくれてるとんちゃんの様子を見るたびに元気づけられておりました。
長く一緒にいればいるほど思い出もたくさんで、本当にいつかしゃべりそうな気がしながらすごされてたと思います。
ぼせさん(現のっちゃん)と重ねて考えると胸がつまる思いで読ませてもらいました。
小さな体の猫でも存在は人間と同じく大きなものですね。
しのすけさんやお福ちゃん花ちゃんの心のぽっかりがはやく埋まることを祈ってます。
とんちゃん、本当にありがと。
お空で楽しくすごしてね。
◇ ぺん吉さん しのすけ | URL | 2010.08.09 00:08 | Edit
はい、私も実はぺん吉さんの所には時々お邪魔しております。

ぼせちゃんが腎不全と診断された時の
ぺん吉さんのお気持ちは私の時と同じでした。

でも 慢性腎不全はゆっくり。
当初慌ててたり落ち込んだりした私も 「ゆっくり長くの延命治療」の日々を
3年間過ごすことができました。
19歳という年齢まで頑張ってくれたことは
何よりの とんからのプレゼントかもしれません。

闘病は時に辛くなる時もあるけど 長い期間を与えられ、
今思うと 「一緒によく頑張ったなぁ~」という感慨を持ちます。
また、「Qulity of Life (生活の質)」
というのを考えさせられた3年間でした。

それにしても 年寄り猫は ほんと、味わい深いですね。
わたしはとんに随分支えられ、助けてもらっていたのでした。
もっともっとそばにいて欲しかったですが、
それは欲張りでございました・・。

ぺん吉さんの胸の片隅に うちのとんの存在を置いていてくださっていること、
とても嬉しく思います(^^)
 そして、ぼせちゃんとぺん吉さん、よい毎日を長く長~く過ごせますように!
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