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相変わらず助っ人(猫)


「およびですかぃ?」  by とん爺




今日は難しい仕事があって
朝からドキドキの緊張状態でした。

仕事先に向かう車の中でバッグを開けると・・
とん爺の毛玉をフェルトにして入れているブルーのケースがすぐ出てきた。
いつもバッグのポケットの奥底深く入れているのにねぇ。

ほんとに不思議だねぇ。

とん爺が励ましてくれているような気がした。
心配だった仕事は無事に終了できました。

とん爺はいつもついていてくれるのだ(^^)。
今後ともよろしく。


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Comment

陵子おねい様 | URL | 2011.12.17 14:17 | Edit
おお、とんちゃんが守ってくれたのですね♪
死に対する考え方は人それぞれで正解、というのはないのでしょう。しのすけさんのように愛しいものは死んでもいつも一緒にいて見守っていてくれる、という風に思う人も多いでしょう。
私はシャッツはやはりどこか遠いところへ行ってしまい、そこで私を待っているのだ、と思います。自分はそこへ行くために生きているのだ、とも思います。
決して投げやりになっているのではないのですが、人生も後半に入り、人はこうして死に対する準備をしていくのかな、、、
しのすけ | URL | 2011.12.18 05:32 | Edit
◇ 陵子おねい様
遠いところで待ってくれている、という考えもいいですね。

生前のその子との関係によっても死に対する考え方は
人それぞれ違ってくるのでしょう。

うちの爺ちゃん(とん)とは
あたかも2人三脚のごとく
頑張ってきたような気がしているので
今後も そんな感じでいきたい、という私の希望なのです(^^)。

我々の年代になると いろんな死に出会って来ていますよね。
若い頃には想像もつかなかったけど、勉強になりますなぁ・・。

あ、可愛いカードありがとう!着きましたで~♪
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